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東京都診療放射線技師会 会誌の今後のあり方に関するアンケート調査

《東京都診療放射線技師会アンケート調査》
『会誌の今後のあり方に関するアンケート調査』
アンケート調査 ご協力のお願い
平素より本会の活動に対し、多大なるご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、本会では会員の皆様への情報提供および交流の場として、会誌「東京放射線」を年11回発行しております。現在、本誌は紙媒体の「冊子」として皆様のお手元にお届けしておりますが、昨今、デバイスを問わず場所を選ばずに閲覧できる電子書籍の利便性が浸透し、日常の学術情報の取得においてもデジタル活用が主流となりつつあります。 このような社会情勢や、郵送コスト・環境保全への配慮から、他団体が会誌の電子化へと舵を切っております。
本会といたしましては、今後の会誌のあり方を検討するにあたり、実際に利用されている会員の皆様の生の声を反映させることが極めて重要であると考えております。
つきましては、ご多忙の折誠に恐縮ですが、本アンケートの主旨をご理解いただき、忌憚のないご意見をお聞かせいただけますと幸いです。

調査要項
1.この調査は東京都診療放射線技師会の2026年度事業の一環として会誌事業の最適化を目的に実施されます
2.調査名:会誌の今後のあり方に関するアンケート調査
3.調査実施者:公益社団法人 東京都診療放射線技師会
4.対象:東京都診療放射線技師会会員
5.回答期限: 2026年5月1日(金)から5月31日(日)
6.回答方法:Webブラウザを利用した入力方式(PC、スマートフォンなど)
7.調査情報の取扱い:本調査は匿名であり、個人情報の収集は行いません。回答内容から個人が特定されることはなく、統計的に処理した結果のみを会誌等で報告する場合があります。取得したデータは一定期間保存の後、適切に破棄いたします。

回答方法
5月号の会誌に掲載している二次元バーコードを読み取りアンケートへ回答をお願いします。


 

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